やっとできるようになりました。FLASHのムービークリップにおけるActionScript制御(;_;)。
あまりに嬉しいので、達成記念にエントリーしちゃいます。
実はこれまで長いこと、FLASHのムービーを作るのに、再生時間と同じ長さのメインのタイムラインを必要としていて、我ながら格好悪いなぁ、と思っていました。ActionScriptを駆使すれば可能であることは解っていたのですが、何度トライしても上手くいかない…。納期は迫る…。といったわけで、「えいやっ!」とばかりに“シンボル”として作成した子や孫のムービークリップに泣く泣くメインのタイムラインを合わせて、間が抜けたタイムラインになっていたのです。
今回やっと、パーツとして作成したムービークリップの再生をActionScriptで制御することに成功! これで仮にFLAファイルを覗かれても恥ずかしくないデータがつくれるようになって、それが何より嬉しい! 私にとって「パブリッシュ設定」の「読み込みプロテクト」は、そんな格好悪いタイムライン構造を人に見せないためという意味合いが大きかったのですよ(笑)。
ま、そのActionScriptの記述については、またあらためて…。
ああ! とにかく嬉しいことでした。